多摩市|ボンタイル外壁の浮き・剥がれを丁寧に補修!外壁塗装の下地処理

こんにちは。いつもありがとうございます。川崎・稲城市・多摩市密着の小さな塗装屋さん・塗装歴13年やなぎ塗装、塗装大好き代表親方の柳田真也です。

猛暑が続いてますね。体調には気を付けましょう🌞

本日は、外壁の補修工事の続きを行いました。

外壁塗装というと、きれいに色を塗る作業を思い浮かべる方が多いかもしれません。

ですが、私たち職人が本当に大切にしているのは、その前の下地づくりです。

今回の現場では、劣化して浮きや剥がれが発生していた外壁をしっかりと撤去し、その後、モルタルを使って下地を補修・形成しています。(形成後が下の写真になります。)

この工程を省いてしまえば、一時的にはきれいに見えるかもしれません。
しかし、傷んだ下地の上に塗装をしても、数年後には再び剥がれやひび割れが起こる可能性があります。

だからこそ、見えなくなる部分にも手間を惜しまず、一つひとつ丁寧に仕上げることを大切にしています。

やなぎ塗装では、一つひとつの工程を大切にし、お客様が何年先も安心して暮らせる住まいづくりを目指しています。

外壁塗装や外壁補修をご検討中の方は、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。現地調査から施工まで、責任を持って対応させていただきます。

本日も最後までご覧いただきありがとうございました😀

いつも私の拙いブログを楽しみにして頂き、誠にありがとうございます。

(代表・柳田)

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